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2017-08

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プッチンプリン系プリンの正式名称は、なんか怖い

ケミカルプリン

市販の比較的安価なプリンでは、ゼラチン等のゲル化剤でゼリー状に固めた物が多い。ゲル化剤で固めることでよりなめらかな舌触りになる。ゼラチンを使う場合、その製法はババロア(生クリームを用い、泡立てる)に近いと言える。

弾力性に富み皿の上にひっくり返すと力強くゆれるため、ひっくり返すことに主眼を置いた商品もあり、容器の底から空気を入れるための突起がついた商品がある(へし折ると小穴が開いて空気が入りプリンが抜けやすくなる)。



プッチンプリン系ってなんやねん、と自分でも思いますが、要するに誰もが-最近はそうでもないですか幼児でも焼きプリン食いますかふぁっきん本物志向-最初に口にする、カップに入ってつるんとした系統のプリン…冷やして作るプリンの事を指すと思いねえ。

ああいうのは、どうやらケミカルプリンとかいうなんか一見おどろおどろしい部類に類別されるようです。

確かに、本来のカスタードプディングはいわゆる焼きプリンにあたるわけで、プッチンプリンみたいなのはプディングじゃねえよなあ、とは思いますが…どうもケミカルといわれるとこう、……隣の大陸産風?

いやまあ、ケミカルという言葉にネガティブな印象を勝手に抱いてしまう方が悪いのですが。ケミカルっつってもゼラチンとかの固まる効果を利用してるだけでしょうし、この場合。

もちろん、私は頭に化学とか合成とかついただけで絶対悪視するつもりはないのでプッチンプリンだろうが焼きプリンだろうがうまいうまい言って食うわけですが。というかさっき妹のと思しきプリンを勝手に食っていつばれるかひやひやしてたりするというお約束中なのですが。

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